クラブだより

母校の諸君は運動部、文化部の活動を通じいろいろ活躍しています。
しかし我々卒業生は、その日程さえも知りません。
そこで ここに、在校生の対外活動の予定を掲載することにしました。
ぜひ卒業生の皆さんもこれらを活動の場に行かれて応援していただき、卒業生どおし又在校生との交流の輪を広げていただきたいと願っています。
名前も「クラブだより」としました。
この頁作成に当たっては、学校当局のご了解とご賛同をいただき、顧問の先生方のご協力により出来上がったものです。
関係者のご理解とご協力に感謝いたします。

2017年10月更新

野球部

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横越初の2冠!第19回親睦ゴルフ大会を開催 

2018/4/23

第19回親睦ゴルフ大会

 2018年春の大会が、千葉県の「千葉夷隅ゴルフクラブ」西〜東コースで、前日の春の嵐が過ぎ去った見事な晴天の元、4月19日に開催され、5回〜38回卒業のOB過去最多の25名が、初夏を思わせるような日差しの中、6,666ヤードのチャンピオンコースに挑んだ。

初参戦は、国際海上コンテナリース会社の代表として未だ世界を飛び回っている18回中尾と、ベストセラー小説でTVドラマもヒットした池井戸潤原作「下町ロケット」の神谷弁護士のモデルとなった33回鮫島。そして38回吉田は女子初参戦、歴史を作った。

優勝&ベスグロ・横越貞晴(32回卒)

腕自慢たちが、ダボやトリのスパイラルに落ちてゆく中、夷隅メンバーの32回横越貞晴が意地で勝ち取った83ストロークスは、そのままベスグロと初優勝をもたらした。

表彰パーティでは、5回石川の音頭による乾杯の後、当日73歳の誕生日を迎えた16回城戸に、ハッピーバースデイ合唱に続いて同期二川からプレゼントが手渡される、というサプライズ演出が場を盛り上げた。

出場選手は以下の通り。5回:石川/10回:長崎/14回:杉山/16回:杉浦・城戸・二川・大谷・槻尾/17回:五十嵐・神谷・長倉/18回:中尾/23回:金子/24回:白倉/25回:芝崎/29回:小嶋・栗木/30回:藤枝・金原・古森/31回:鎗田/32回:横越/33回:鮫島/38回:和気・吉田

Happy Birthday 城戸・二川(16回卒)

秋も千葉夷隅ゴルフクラブで10月11日(木)に開催することが決定。

出場のご希望などは、野球部ページトップの「野球部OB会へのご連絡・お問合せはこちら」からお願いします。

2018年 OB会 新年会開催

2018/1/30

2018年 OB会 新年会開催

恒例の野球部OB会新年会が、1月21日(日)、「北海道」横浜天理ビル店で開催された。

当日は、高校2回から高校43回卒業までの、女子マネージャー2名を含む38名が参集し、賀詞交換をおこなった。会長24回白倉の年頭挨拶に続き、出席者最年長の高校2回(!)石川浩による乾杯の音頭で開宴。第100回記念大会、2校が夏の甲子園へ出場できる今年の神奈川予選の南北の地区割りや、新ルールの「タイブレーク制」について熱く語る一方で、「介護事情」や「病気自慢」が話題となるのは致し方なしか。

時間が許せばいつまでも飲んでいるような面々だが、ハーバーライトが明るさを増し、28回那谷屋参議院議員の挨拶と副会長25回芝崎の閉会の辞に続き、10回長崎の"ガンバレ翠嵐!"のエールに唱和してお開きとなった。握手をして再会を期す者たち、まだ別れがたく酒場放浪記とあいなる連中などなど・・・新春の宴であった。

翠嵐高校、翠嵐高校野球部、翠嵐会、そして我々OB会にとって、明るく溌剌とした一年であることを祈念いたします。

*なお、新年度野球部OB会総会は6月3日(日)に母校で開催する予定です。あらためてご案内をいたしますので是非ご参加ください。

第9回ツースリークラブ野球対抗戦、開催中止に

2017/11/01

「ツースリークラブ」と称し交流を図っている、翠嵐・希望ヶ丘・緑ヶ丘・平沼・立野の5校、旧横浜ナンバースクールの野球部OB会。その秋の恒例イベント「野球対抗戦」は、10月に平沼高校グラウンドで開催の予定であったが、台風21号・22号の影響による二週連続の荒天のため、今年度の開催は見送りとなった。

大会前に母校のグラウンドをお借りし猛練習、「今年こそ初優勝!」と腕を撫していた32回井川主将以下選手団は、また「薪に臥して胆を嘗める」一年間を過ごすこととなってしまった。残念。

ここで、ご協力いただいた母校野球部と顧問の先生方に御礼申し上げます。

夏の神奈川大会 応援ありがとうございました

2017/7/11

夏の神奈川大会 応援ありがとうございました

第99回全国高校野球選手権大会神奈川大会の1回戦、対鶴嶺高校戦が、7月9日(日)俣野公園横浜薬大スタジアムで行なわれ、わが母校は残念ながら9対2で敗退いたしました。1回表に幸先よく2本のタイムリーヒットにより2点先制しましたが、1回裏に同点にされた後、再三得点圏にランナーを進めるも決定打が出ないまま、5回裏に6点を失いました。

鶴嶺高校は下馬評通り投打にバランスの取れた好チームでしたが、勝機はありました。残念!

しかし、「文武両道」を貫く選手諸君の健闘は実に称えられるべきで、3年生は来春の「サクラサク」に向け、また1-2年生は新チームの出発へ、引き続き奮励努力していただけると思います。

スタンドには数十名のOBの皆さんが、猛烈な暑さの中、懸命の応援を送ってくださいました。ありがとうございました。

臼井監督をはじめ顧問の先生方、そして選手諸君を常にあたたかく支えてくださった父母会の皆様に、この場をお借りして御礼申し上げます。美なりや翠嵐。

2017年度 OB会総会・現役激励会 開催

2017/6/6

2017年度 OB会総会・現役激励会 開催

毎年恒例、6月第一日曜日に開催されているOB会総会と現役激励会が今年は4日(日)に母校で行われた。総会に先立ち1年生中心の現役とOBの交流試合は、レジェンドたちの秘打・妙打が炸裂?、最若手43回(当年45歳)の山本美登の好投もあってなんとOBチームが勝利を挙げた。

総会は、高校5回から43回卒業生までの会員33名に加え、かつて担当顧問をお勤めいただいた志村普先生、佐藤昌男先生にもお越しいただいた。

副会長35回篠田聡の発声で開会、ご臨席いただいた佐藤到校長先生はじめ、監督臼井浩人先生、顧問の山下先生、秋山先生、田沼先生、父母会代表の児玉真様からもお言葉を頂戴した。この場をお借りして御礼申し上げます。

ご逝去されたOB会員への黙祷の後、議事に入り、昨年度今年度の事業と、会計38回篠田寛から報告された昨年度決算、今年度の予算も原案通り可決された。

学校食堂での激励会は副会長29回小嶋伸之の進行により、会長24回白倉仁の挨拶でスタート、5回石川均の音頭で乾杯。食事をいただいた後、神奈川大学野球連盟審判部長の13回後藤忠良、元上智大学野球部監督の25回秋山健二から、夏の神奈川大会開幕をあと1ヵ月に控えた現役選手に、激励の言葉が送られた。1-3年総勢35名の現役部員の自己紹介に続き、臼井監督は、「今夏の最低限の目標は、昨夏を超える3回の校歌斉唱!」と高らかに宣言、OB達から喝采が送られた。最後に3年生17名一人ひとりに、毎年恒例となっている、10回長崎隆則から記念の色紙とエールが贈られ、「〽美なりや翠嵐・・・」と校歌斉唱、副会長25回芝崎晴男の締めの挨拶で幕を閉じた。

6月10日(土)には、いよいよ夏の神奈川大会組合せ抽選がおこなわれ、7月8日(土)の開幕を待つばかりとなる。

「翠嵐野球部OB会」

「翠嵐野球部OB会」

横浜翠嵐高校野球部のOBも600名を超える数となった。OB会の名簿では昭和10年卒業生(中学17回)より記録があり、昭和9年の第20回の全国高校野球選手権大会神奈川大会より、神二中での出場試合結果が記されている。

戦後の昭和27年第34回大会では初のベスト16になり、昭和36年の第43回大会では初のベスト8になった。その年は、高校14回の熊木正毅主将を中心に、高校15回の田中則夫投手、石井淳一捕手のバッテリーの活躍で横浜高校を2対0と倒しベスト8に進出し、次の武相高校と3対3の息詰まる熱戦を展開し延長12回にサヨナラ負けを喫しベスト4進出を逃した。当時の監督には高校11回の小川泰祐氏が采配された。

その後、昭和53年の第60回に大会ベスト16へ進出。愛甲猛擁する無敗の横浜高校(渡邊元就監督)が全国制覇した昭和55年春の市長杯では、県立高校である本校が2対1で勝利した。くじ運次第では上位進出もと思われていたその年の甲子園の夏の大会の予選、香椎瑞穂監督率いる日大藤沢に緒戦で惜敗したものの、「翠嵐、日藤に肉薄」「泣くな翠嵐」と各メディアは大きく報道した。

平成2年の第72回大会にベスト16へ、そして平成4年の第74回で2度目のベスト8に進出した。また、平成8年の第78回大会、平成9年の第79回大会と連続してベスト16に進出し、翠嵐のベスト16は近年野球部の夏の大会の目標となっている。

選手の父母会も非常に活発で、帽子やタオル、ウチワ等の応援グッズを工夫され、夏の応援席では生徒と共に激烈な応援がなされている。一方、夏のスタンドの名物であった応援部がかなり長い間結成されず今一つ寂しい思いが続いていたが、校歌祭に出演している応援部の指導で、久方ぶりに応援団が結成され、スタンドではひときわ声援が盛り上がり、野球部の選手諸君も励みになっている。

野球部OB会は20年程前に結成され、初代会長に中学17回の北陽平氏、高校2回の井上清栄氏、高校3回の宇佐美昭八氏、高校4回の菅沼正直氏、そして高校16回の杉浦武胤氏に引き継がれて現在に至っている。OB会は毎年6月の第一日曜日に総会を行い、生徒諸君への激励と共に毎年50万円以上の用具等の支援を行い、野球部の活動に支障のないよう応援を続けている。

また、平成21年より希望が丘、翠嵐、緑ヶ丘、平沼、立野の県立五校によるOB対抗戦(ツースリークラブ)が開催され、他校OBとの親睦も深めている。概ね50歳以上のOBが年一回秋にトーナメント戦を行っている。『翠嵐』の文字が入った現役時代とそっくりなユニフォームも新調し、優勝を目指している。

OB会の更なる発展の為にも仲間を誘い、いろいろな行事に参加していただきたい。

吹奏楽部

横浜翠嵐OBOG吹奏楽団 ―Suiran Wind Emsemble―

横浜翠嵐OBOG吹奏楽団(SWE)は、神奈川県立横浜翠嵐高校吹奏楽部OBOGの有志による吹奏楽団です。地域の文化イベントへの参加や定期演奏会の開催などの音楽活動と、現役の翠嵐高校吹奏楽部支援を主な活動としています。OBOGの方で少しでも興味を持たれた方はぜひご連絡ください!一緒に音楽を楽しめる仲間を随時募集中です。
※現在高校57回〜高校64回のメンバーが参加しています。

第10回定期演奏会ポスター

第10回定期演奏会

日  時2017年10月15日(日)
午後2時開演(開場:午後1時15分)
場  所神奈川県立音楽堂
横浜市西区紅葉ヶ丘9-2
    TEL:045-263-256
    JR・市営地下鉄「桜木町」駅(南改札西口、北改札西口)から徒歩10分
入  場無料(全席自由席)
曲  目祝典序曲/D.ショスタコーヴィチ
フェスティバル・ヴァリエーション/C.T.スミス
ウィズ・ハート・アンド・ヴォイス/D.ギリングハム
Χάος(2017年のカオス)/手使海ユトロ(初演)

このたび横浜翠嵐OBOG吹奏楽団は、記念すべき第10回の定期演奏会を開催する運びとなりました。
今年は10周年ということで、「祝祭」をテーマにしております。
第T部は、お祝いと感謝の気持ちを込めて華やかなハーモニーをお届けします。
第U部は当楽団のこれまでの歩みを振り返るエンタメステージ。皆様一度は聴いたことのあるおなじみの曲を多数演奏します。お楽しみに!
そして第V部は、横浜翠嵐高等学校OBで作曲家の手使海ユトロ氏による楽団創立10周年記念委嘱作品を初演いたします。
吹奏楽がお好きな方も、あまり馴染みのない方も楽しんでいただけるステージを企画しておりますので、ぜひお越しください。

★開演前にロビーコンサートを行います。ぜひお早目にお越しください。

山岳部

翠山会だより

2016/9/30

平成29年度総会・懇親会
 ・平成29年2月5日(日)
  午後1時から中華街「大福林」
 TEL:045-651-4635
 
 <お申込み>
 FAX:0466-22-0407
       20期 宮本 雄二

硬式テニス部

硬式テニス部の現役、高22以降の方々へ

2015/11/24

横浜翠巒 公式テニス同好会OB・OG会 ホテル横浜ガーデン  2015年11月1日(日)
写真をクリックすると拡大します

私は、昨年刊行の翠嵐高校創立100周年記念誌の第二部第五章 ヒストリア部活動&同好会180ページ硬式テニス部に寄稿した高20横山兼久です。

2015年11月1日、ホテル横浜ガーデンにて硬式テニスの集いが(高18・高19・高20・高21・顧問:横沢先生)23名卒業以来集まりました。クラブ頼りに公開します。
尚、横山に連絡取りたい方、私のPCメールアドレスを公開しますので、よろしく!
連絡待ってます。高20横山兼久 sl250kane@yahoo.co.jp 以上

横浜翠嵐OBOG吹奏楽団

横浜翠嵐OBOG吹奏楽団 第8回定期演奏会

2015/9/17

横浜翠嵐OBOG吹奏楽団 第8回定期演奏会

 日時:2015年11月3日(火・祝)
 場所:神奈川県立音楽堂(桜木町駅徒歩10分)
 開場:13:30 開演:14:00
 
 入場無料
 
 曲目:
  音楽祭のプレリュード/A.リード
  オセロ/A.リード
  バックトゥザフューチャー
  ルパン三世のテーマ
  ミュージカル「レ・ミゼラブル」より     他
 
 今年はより多くの横浜翠嵐高校吹奏楽部の卒業生の皆さんと演奏したい!という思いから、シークレット企画『翠嵐卒業生集合!音プレ大合奏@県立音楽堂』を計画し、 参加者を大募集しています。
 演奏する曲目は、翠嵐高校吹奏楽部の定期演奏会で伝統的に演奏されている『音楽祭のプレリュード』です。
 
 今まであまり集まることのなかった、 老若男女問わず幅広い層の卒業生の皆さまにお集まりいただき、 当時の思い出を共有しながら、ステージで一緒に演奏したいと考えています。
 
 卒業直後の大学生 OBOG から、楽器を触るのは数十年ぶりという大先輩まで、年齢や楽器の腕前・ブランクを問わず、一人でも多くの OBOG が集まって演奏できればと思います!
 
 皆さまお誘い合わせのうえ、ぜひご来場ください。団員一同お待ちしております。

 楽団HP:http://soowinds.crz.jp/
 楽団twitter:@soowinds

サッカー部

高校29回の同期会&小沼勝美氏送別会
第4回横浜CUPサッカーフェスティバル開かれる!

2014年7月21日(海の日)、新横浜フットボールパークにて、第4回横浜CUPサッカーフェスティバルが開催されました。翠嵐OB会、東OB会、日大OB会の有志が企画し、3校OB会での対抗戦を始めて、早くも3年経過した訳です。前回より神奈川クラブも参加し、更に元全日本の都並さんも友情参加、写真の通り本物を思わせる「ワールドカップ」を競いました。今年の翠嵐OBは日大OBとの3位決定戦にまわり、1:0で辛くも3位をキープしました。優勝は東OB。まだ、優勝の無い翠嵐OB、来年こそワールドカップ(もどき)を狙います!試合の合間には翠嵐と東の現役1年生を対象に「都並サッカースクール」も開校。1年生には貴重な経験で、今後の戦力&戦略に大いに役立つ時間となりました。OB会の縦の繋がりはもとより、昔のライバル達との横の繋がりも良き宝物です。

文責:菱田(高30回)

横浜ニ中(翠嵐の前身)の滝沢又市初代校長が蹴球を校技として採用し、1918年神奈川県下の旧制中学で初めて「蹴球部」が創立されました。山手の外国人スポーツクラブ「YCAC」と親交があり、グランド整備後の1月末に翠嵐OBチームは親善試合を行いました。高49回の末本君は在学時の思い出を、「翠嵐の自由な校風がもたらした影響は部活にも息づき、毎日がサッカーで、練習後にああでもない、こうでもないとチームメートと日が暮れるまで語り合っていた当時の頃を思うと今も懐かしくなります。良き恩師、チームメート、先輩達に囲まれた3年間は私を益々サッカーの虜にし、現在はサッカーと子供に囲まれた生活を送っています。サッカーを通して得る人と人との関わり、魅力を一人でも多くの人に伝えることが今の私の使命でもあります。」と語っています。

現役チーム「神奈川県高校ベスト32」 おめでとう
神奈川県高校サッカー選手権の結果は、第一試合は2−1で県相模原高校、第二試合は2−0で県横須賀工業高校、第三試合に1−0で県追浜高校に勝利し予選トーナメントを突破しました。決勝トーナメントの第一試合は0−2で淵野辺高校に敗れました。
30年前我々が蹴っていたレベルと今の高校生のレベルが違います。おそらく、当時の日本代表と技術、戦術的に今の高校生は遜色ないと思います。翠嵐の場合は当時から大学受験への重しを背負ってグランドを走っていました。ある意味そのフラストレーションをボールにぶつけていました。学年9クラスあった当時と比べ、少子化が進んだ現在は将来への不透明感もあり、そのプレッシャーはかなりのものと推察されます。その環境下での県大会連勝は『素晴らしい』の一言です。この経験と戦い抜いた仲間達は一生の財産になるでしょう。これから、次なる目標に突き進んで下さい。
(2010年8月1日 高24回 嶋田)

サッカー部OB会新会長よりご挨拶
 8月9日の横浜翠嵐高校サッカー部OB会総会で、新会長に選出されました藤巻と申します。高22回です。
 高校入学早々に担任に「お前はビリのほうで入ったのだからサッカーなどやっている場合ではない」と言われましたが、サッカーのおかげで集中力がつき、無事卒業もできました。赤点をとったらサッカー部にいられなくなると思い、勉強も頑張れました。
 現在、OBチームでボールを蹴ることができるのも、Jリーグをより深く楽しめるのも翠嵐サッカー部の諸先輩のおかげだと思っています。先輩から受けた恩は後輩に返すものです。
 OB会の目的のひとつに、現役部員の活動支援があります。OB会の皆さまには、9月になったら「21年度OB会費納入のお願い」が届きます。かわいい後輩たちのためにご協力よろしくお願いいたします。

翠嵐OBサッカーチームに海外から助っ人?
翠嵐会のウエブサイトで翠嵐OBサッカーチームの活躍を知った米国在住の足立(高29回)が、飛行機に飛び乗り、7月19日横浜の試合会場へ直行。
30年前の仲間と30年前の気合で試合出場。

翠嵐OBサッカーチーム

30年前と違う体であることを前半5分に発見。先輩からは名指しで非難されるは、後輩から無言の軽蔑の視線を受けて後半は爆発。する予定が守備で体力を使い果たし。。。でも試合が終わるとこのように笑顔。中華街のビールで筋肉痛が治まると次回の試合がまた楽しみになる。これもウエブサイトの情報のおかげです。Thank you Suirankai
開催日
開催時刻
イベント名
(主催)
対戦相手
(会場)
コメント
2013年6月9日(日)
8:00〜13:00
第3回 横浜CUP 新横浜フットボール公園(人工芝) 翠嵐・日大・市立東・神奈川工業OBの対抗戦です。関係者のみなさまはお集まりください。応援もOKです。懇親会も予定しております。

柔道部

柔道部OB・OG会卒業生歓迎・総会開催のお知らせ

柔道部OB・OG会では毎年4月の第一土曜日に新卒業生歓迎を兼ねたOB・OG会総会を開催しています。

ここ数年は現役部員の減少が続き、会員の平均年齢は上がる一方ですが、年に一度のこの日は、みんな高校生に戻って盛り上がります。

十代の学生から旧制二中の大先輩まで、幅広い年代のOB・OGが参加しています。

連絡が取れない方も多く、開催の日時をお伝えできていない方もいらっしゃいます。

開催の通知が届いていない方の飛び入り参加大歓迎です。同期の方をお誘い合わせの上、是非、ご参加ください。お待ちしています。

日時 2013年4月6日(土) 18時〜21時
場所 『若松』(伊勢佐木町元松坂屋の裏の寿司屋)045-261-4430
会費 社会人5,000円、学生4,000円

お問い合わせ:都郷(昭和62年卒)<suiran_judo@hotmail.com>まで

音楽部

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弦楽部

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水泳部

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体操競技部

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バスケットボール部

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卓球部

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應援部

〜旧應援部の足跡を編纂しております。應援部員であった方からのご連絡をお待ちしております〜

應援部 平成元(1989)年度入学式

 翠嵐高校應援部は、昭和24(1949)年11月のバレーボール部国体出場全国二位進出を契機に設立の機運が高まり、昭和25(1950)年7月の準備委員会の討議を経て誕生いたしました。
その後應援部は、変動する時代の波に揉まれながらも、校歌練習・翠平戦・夏の高校野球・体育祭など、翠嵐生の行事・生活には欠かせない身近な存在であり続けました。
 しかしながら、独特なスタイル・習慣も多くあったことも起因し、後年には入部希望者の減少の問題を抱えるようになり、平成9(1997)年度一年間の活動休止を経て、一度は復活したものの平成14(2002)年3月の最後の部員の卒業をもって長期休止状態となり、平成19(2007)年度の生徒総会で應援部は正式に廃部が決定し、58年間の幕を閉じました。
平成15(2003)年度以降は柔道部・剣道部を中心に各運動部員有志の応援団が結成され、夏の高校野球などの応援活動を引き継いでおります。
 本年(2009年)6月より、2014年の翠嵐創立100年記念事業の一環として旧應援部出身者有志による歴史編纂作業が開始され、調査がきっかけとなり旧應援部同窓生による現役生有志応援団活動の支援も行われました。  旧應援部の歴史編纂には多くの應援部同窓生の皆様のご証言を必要としておりますが、現状未だ殆どの同窓生との連絡がついていない状況です。
 本稿をご覧になった應援部ご出身者におかれましては、是非とも下記フォームより高42回樋口までご連絡いただきますようお願い申し上げます。

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